CAGED Chord Explorer の使い方や、CAGED システム・コードトーン・コード進行の基礎を解説する記事の一覧です。ツールとあわせて読むと指板の理解が深まります。
| 記事 | 内容 |
|---|---|
| CAGED システムとは | 開放弦のコード C・A・G・E・D の5つの形を、ネック全体でつかう考え方。ルートからコードトーンを組み立てる方法や、12フレットで1オクターブがつながる仕組みを解説します。 |
| 5つのフォームの覚え方とつなげ方 | C・A・G・E・D の5つのフォームを覚える順番と、隣り合うフォームの共有音でつなげるコツを解説します。 |
| コードトーンを狙って弾く練習(アドリブの第一歩) | コードを構成する音(ルート・3度・5度・7度)を指板上で探し、進行の中で狙って弾く練習方法を解説します。 |
| ツールに収録されているコード進行の解説 | 進行トレーニングに収録された16種のコード進行を、C キーでのコード例とともに解説します。 |
| 1日15分の練習メニュー例 | 4つのモードを15分で組む毎日の練習メニューの例を紹介します。 |
| CAGED Explorer の使い方 | 各練習モードとキーボード操作、バッキングトラックの鳴らし方など、ツールの操作方法をまとめました。 |